リーマン倒産で、六本木ヒルズのブランド失墜 「ヒルズの呪い」などと揶揄も

2003年4月にオープンしてから、はや5年経った六本木ヒルズ。竣工までに17年を要し、総事業費約2700億円、敷地面積12万平方メートル、商業テナント数230を誇る「小都市」は、デベロッパーの森ビルが自身のプライドをかけて臨んだ一大プロジェクトだ。

って、ものすごいコストがかかってるんですね。
建ってから5年になりますが、もはやヒルズ族という言葉自体が死語になりつつありますね。
ミッドタウン族とは言いませんね。
Moneyzine
http://moneyzine.jp/article/detail/94404

コメントを残す

*