利用者の中心は30代――日本でも広がるカーシェアリング

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>カーシェアリングとは、会員制でレンタカーよりも短時間の貸出を行う、新しいクルマの利用法だ。先行する欧州では公共交通の1つとみなされており、CO2削減に効果が出るなどの調査結果もある。

カーシェアリングは絶対、都会で流行ると思うんですが、いまいち日本では浸透していない感がありますね。

>例えば、オリックスのカーシェアリングサービスの料金体系の場合、基本料金が月額2980円のAプランと月額1050円のBプランの2つの選択肢が用意されている(個人契約の場合)。貸出料金はAプランが160円/15分、Bプランが260円/15分。クルマの利用時間が短かったり、利用頻度が少ないなら、クルマを所有したり、レンタカーを借りるよりもコストは安く済むという。

現在の料金体系は細かく払う感じになっているようです。

海外では公共交通として認識されているので、日本ではSuicaやPasmoで乗れるようになるとドッと普及しそうな予感。らしいです。

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